NBA 2009/11/29

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オーランド・マジックデトロイト・ピストンズの試合を見ました。

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スタッキーという小さい選手が

センターの大きい選手を相手にも恐れずにリングに向かって攻めていました。

相当勇気がいることです。

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試合終盤の大事な時間にマジックは、オフェンスチャージングでターンノーバーしたのに対して

ピストンズは、オフェンスリバウンドをチップアウトして相手に捕らせず

マイボールにして試合をファールゲームにもっていかせました。

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そのフリースローもきっちりと決め、相手に3ポイントシュートの攻撃をさせ

ディフェンスでプレッシャーをかけ、シュートが落ちたところをきっちりリバウンドを捕って勝ちました。

一つ一つのプレーの積み重ねなんですが、もつれた試合の勝敗の行方は終盤にやってきます。

そこでのプレーがしっかりできるかどうか?

ミスをした方が負けます。

 

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